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経営情報学会誌 論文一覧
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Vol.7 No.3(1998 September)からVol.10 No.3(2001 December)は、ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス・ライブラリーのサイト(http://www.bookpark.ne.jp/diamond/)で論文単位で購入できます。
〔過去のトップインタビュー〕
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Vol.20 No4, March 2012
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Vol.20 No3, December 2011
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Vol.20 No2, September 2011
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Vol.20 No1, June 2011
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Vol.19 No4, March 2011
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Vol.19 No3, December 2010
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Vol.19 No2, September 2010
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Vol.19 No1, June 2010
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Vol.18 No.4, March 2010
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Vol.18 No.3, December 2009
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Vol.18 No.2, September 2009
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Vol.18 No.1, June 2009
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Vol.17 No.4, March 2009
【論文】
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Vol.17 No.3, December 2008
【招待論文】
【論文】
【研究ノート】
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Vol.17 No2, September 2008
【論文】
【研究ノート】
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Vol.17 No1, June 2008
【論文】
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Vol.16 No.4, March 2008
【論文】
【研究ノート】
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Vol.16 No.3, December 2007
【論文】
【研究ノート】
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Vol.16 No.2, September 2007
【論文】
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Vol.16 No.1, June 2007
【論文】
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Vol.15 No.4, March 2007
【論文】
【研究ノート】
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Vol.15 No.3, December 2006
【論文】
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Vol.15 No.2, September 2006
【論文】
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Vol.15 No.1, June 2006
【論文】
| ○ |
島 大輔,高橋 真吾,大野 裕「エージェントベースモデリングによる優良顧客の特徴分析」 |
| ○ |
小林 慎一,白井 康之,粂野 文洋,西山 聡,佐野 紳也,浅井 直樹,佐藤 明男,犬島 浩「ソフトウェア分野における研究開発テーマ策定の方法論とその評価」 |
| ○ |
Andre STOFFELS,鈴木 勘一郎,平野 雅章「高IQ組織の研究:日米の比較分析」 |
【研究ノート】
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Vol.14 No.4, March 2006
【論文】
| ○ |
Yasuhiko TAKAHARA,Toshio SAITO「Application of extSLV (extended Solver) to A Continuous Non-combinatorial Problem: Linear Quadratic Dynamic Optimization Problem」 |
| ○ |
松倉和浩「中小企業の経営情報システムに関する変遷」 |
| ○ |
白石弘幸「ネットワーク外部性と企業の情報戦略」 |
| ○ |
林幹人「地方自治体の情報システムの調達方式と地域の零細ソフトウェア企業の参入可能性」 |
| ○ |
角埜恭央,椿広計「「IT経営度」の開発と日本企業の実態分析」 |
| ○ |
平野雅章,須藤秀一,内田亨「医療機関へのBSCの導入と情報マネジメント」 |
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Vol.14 No.3, December 2005:「情報技術の人間的側面」特集号(ゲストエディター
高木晴夫、高橋潔、加藤尚子)
【論文】
| ○ |
向日恒喜「バーチャル環境における能力・人格・信頼が情報獲得・提供に与える影響」 |
| ○ |
山崎由香里「組織におけるリスク下の意思決定に対する感情の影響−先行研究にみられる感情設定方法に関する実証分析−」 |
| ○ |
藤田東久夫「経営トップの能動的な末端情報の収集と選別及び処理について」 |
| ○ |
高田朝子「危機対応時における「情報のハブ」の有用性−聖路加国際病院の事例研究から−」 |
| ○ |
石野正彦,八卷直一,市川照久,水野忠則「売り手の主観的評価とデータマイニングを融合した商品の推奨法」 |
| ○ |
西岡久充,荒木朗裕,宇井徹雄「企業における携帯電話の利用による人・組織の変化に関する研究」 |
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Vol.14 No.2, September 2005
【論文】
| ○ |
高原康彦,中野文平,齋藤敏雄,旭貴朗,柴直樹,下川拓平,高木徹
「モデル論に基づくシステム開発方法論:MGSTアプローチによる業務処理システム」 |
| ○ |
横田明紀,安田一彦「包括的ERP導入プロジェクト・フレームワークの構築」 |
| ○ |
山本伸幸,松本俊之,金沢孝「消耗品生産における需要の変化点分析に関する研究」 |
| ○ |
呂建軍,時永祥三「局所的な交互作用とGPによる学習を行うエージェントシステムのセル平面解析−企業間コラボレーションにおけるカオス性分析と制御への応用−」 |
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Vol.14 No.1, June 2005
【論文】
| ○ |
高橋浩「企業連携に基づく電子タグ利用サービスの分析−マスカスタマイゼーションの視点から−」 |
| ○ |
佐々木裕一,津田博史「評価サイトユーザーにおける情報源の有効度と購買行動−会員登録期間および参照購買回数による相関分析−」 |
| ○ |
渡辺光一「問題空間の定式化に基づく相互参照支援システムHatch」 |
| ○ |
吉田和樹,飯島淳一「アプリケーションソフトウェアのためのコンポーネント開発手法の提案と適用」 |
| ○ |
Andreas GEHRMANN,Syohei ISHIZU「Minimal Evaluation Structure for Inconsistent Multi-attributes Decision-making ―Selection and Addition Method of Evaluation Attributes」 |
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Vol.13 No.4, June 2004
【論文】
| ○ |
高原康彦,齋藤敏雄「問題解決システムのユーザモデル構築の操作化」 |
| ○ |
鈴木勘一郎,森健「ハイテク産業における情報要素と資源要素の因果関係 -組織IQ原則のパスウェイ解析-」 |
| ○ |
高井文子「オンライン証券業界におけるパフォーマンスに与える要因分析 -有力専業企業の定量分析-」 |
| ○ |
小橋麗香「企業の自社HP運営と組織的情報活用プロセス」 |
| ○ |
角埜恭央,椿広計「日本企業のIT経営に関する因果構造 -ITによる経営価値創造メカニズムの解明- 」 |
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Vol.13 No.3, June 2004 「技術経営アプローチと経営情報学」特集号
【招待論文】
| ○ |
Dundar F. Kocaoglu 「Technology Leadership in the Twenty First Century」 |
【論文】
| ○ |
石田勇矢,日下泰夫「技術導入を考慮した製品開発代替案の評価と選択」 |
| ○ |
犬塚篤「情報関連企業における知の活用」 |
| ○ |
清野武寿,丹羽清「製造業の設計・生産の連携強化のための生産技術マネジメント」 |
| ○ |
Kjartan JONSSON,宮崎久美子「3Gモバイルの普及 〜KDDI,NTTドコモの技術戦略とユーザーの技術採用について」 |
| ○ |
石黒周「NPO型分散研究システムのマネジメント -新たな産学官連携研究システムの研究-」 |
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Vol.13 No.2, June 2004
【論文】
| ○ |
根来龍之,堤満「産業構造のモジュール化が進んだ業界の競争優位の分析 -ISP事業の競争優位の変遷を事例とした検討-」 |
| ○ |
阿部武彦,田嶋拓也,参沢匡将,石井和克,木村春彦「エージェントモデルを用いたATMの設置台数決定法」 |
| ○ |
渡辺光一「相互参照支援システムHatchによる経営戦略の意思決定支援」 |
| ○ |
平野晃治「オブジェクト指向調査項目構造を有する情報運用状況調査法ASIVによる情報マネジメント」 |
| ○ |
田口由美子,田部勉「知覚マップ情報を用いた店舗改善タスク支援システム開発の試み」 |
| ○ |
渋谷綾子「数理組織論による投資配分問題の定式化について」 |
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Vol.13 No.1, June 2004
【論文】
| ○ |
高橋真吾「エージェントベースアプローチによる消費者選好の進化過程の分析枠組」 |
| ○ |
向日恒喜「中小企業の情報化と社および社外人材の活用に関する実証研究」 |
| ○ |
山川茂孝,梅沢正史 「企業内市場メカニズムによるナレジ・マネジメントに関する理論的考察」 |
| ○ |
岸川善紀,時永祥三「企業間連携における情報共有のモデル分析とその応用」 |
| ○ |
安田洋史,飯島淳一「企業形態に基づく提携の分析」 |
| ○ |
小松昭英「企業情報システムの経済性評価フレームワーク」 |
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Vol.12 No.4, March 2004
【論文】
| ○ |
高原康彦、柴直樹、高木徹、矢野吉雄「システム論的アプローチによるソルバの設計と実装ー問題解決型経営情報システムのソルバの定式化」 |
| ○ |
服部利幸、吉田武稔、妹尾大、本田正、古源明広「情報化戦略対象業務の絞り込みを支援する手法」 |
| ○ |
Yasuhiko TAKAHARA, Takao ASAHI, Junhua HU, Application of MGST Design Approach
to Data Mining System: Case of I-O-O Type Problem |
| ○ |
税所哲郎「電子社会における金融機関のマーケティング戦略」 |
| ○ |
佐堀大輔、比嘉邦彦「テレワーカーにおける業績向上要因に関する一考察」 |
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Vol.12 No.3, December 2003「エージェントアプローチー経営情報学の新しいパラダイムをめざしてー」特集号
【招待論文】
| ○ |
Robert Axelrod, 社会科学におけるシミュレーション技術の発展 |
【論文】
| ○ |
池田欽一、時永祥三「共振化遺伝的プログラミングによる社会学習を考慮したマルチエージェントシステムの構成とその人工株式市場分析への応用」 |
| ○ |
田中宏和、納富一宏、村山陽介「競争環境下における投資戦略を支援するマルチエージェントシミュレータの開発」 |
| ○ |
山本仁志、石田和成、太田敏澄「消費者間オンライン取引における評判管理システムの分析」 |
| ○ |
増田浩通「エージェントベースドシミュレーションを用いた組織内のインシデントレポート伝達過程解析に関する研究」 |
| ○ |
李 皓、出口弘「ハイテク産業の技術競争と産業政策―エージェントベースシミュレーションによる分析」 |
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Vol.12 No.2, September 2003
【論文】
| ○ |
手塚貞治、丹羽清「企業間提携のパターン別成功要因の分析―研究開発ベンチャーの分析を中心として―」 |
| ○ |
石津昌平、甘粕裕之「評価構造に関する基礎概念と構成のためのアルゴリズム」 |
| ○ |
國領二郎、野原佐和子「電子的多対多メディアに黙って参加している人たち(ROM)の情報行動」 |
【研究ノート】
| ○ |
小坂武「解釈主義IS研究における図的表現の必要性と開発―弁証法的構造化フレームワーク」 |
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Vol.12 No.1, June 2003
【論文】
| ○ |
市川照久、永田守男「経営情報系講義科目向けグループ学習型講義方式の提案」 |
| ○ |
南波幸雄、飯島淳一「企業情報システム統合化フレームワークとしての「EIIメタモデル」の提案」 |
| ○ |
根来龍之、門脇俊仁「B2Cネットビジネス差別化におけるネット特徴要因の影響力」 |
| ○ |
山崎由香里「会計情報の逐次的処理における初期信念の影響:会計監査人の信念更新に関する先行研究の再解釈」 |
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Vol.11 No.4, March 2003
【論文】
| ○ |
坂巻英一「個人差を考慮したジョイントセグメンテーションモデルを利用した消費者セグメント構築法の提案」 |
| ○ |
坂爪裕「部門間の認識差異に着目した情報処理プロセスの分析・改善フレームワーク」 |
| ○ |
小島大徳「コーポレート・ガバナンスと議決権行使のIT化―企業による実践と課題―」 |
| ○ |
根来龍之、伊藤賢次「規格製品のオープン化が関連Webの構造と発達に与える影響―日本のPDA3規格の関連Webの比較―」 |
| ○ |
松野成悟、時永祥三「企業間連携における情報共有のモデル分析―企業間電子商取引とEDIアンケートを中心として―」 |
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Vol.11 No.3, December 2002:「リアル・ネット複合時代のマーケティング」特集号(ゲストエディター 恩蔵直人)
【招待論文】
【論文】
| ○ |
長島直樹、新堂精士「情報サーチと消費者行動―消費者はネット情報をどのように使っているか―」 |
| ○ |
山本仁志、岡田勇、小林伸睦、太田敏澄「音楽ソフト市場における消費者選択の多様性に対する情報チャネル効果:Winner‐Take‐ALL現象へのAgent-BasedApproach」 |
【研究ノート】
| ○ |
利根川孝一「An Overview of EC Research: E-commerce Research Forum 1998-2001」 |
| ○ |
猪内学、丹羽清「オプトインメールに関する実証的研究―配信形式・コンテンツ構成・インセンティブが広告効果に与える影響―」 |
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Vol.11 No.2, September 2002
【論文】
| ○ |
高原康彦、劉咏梅、木嶋恭一「組織の適応行動―定式化アプローチ」 |
| ○ |
中野真「異なる品種の需要期間が連続する場合の多期間生産計画の検討」 |
| ○ |
阿辻茂夫、施學昌、平山禎子「知識コミュニティと信頼マネジメント」 |
| ○ |
井上達彦「情報化と企業間取引モードの変化―オープンな競争と継続的な協力に向けて―」 |
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Vol.11 No.1, June 2002
【論文】
| ○ |
古賀隆幸「サイバネティクス/システム・アプローチによる大阪タオル産地のシステム変換への提言」 |
| ○ |
熊谷敏、山田功「ビジネスプロセスモデリングのためのIDEF0―ビジネスモデルの文脈におけるIDEF0適用スキームの一提案」 |
| ○ |
中西昌武「データソース・タイプ、概念帳票生成パターンおよび概念帳票テンプレートのカタログ化」 |
| ○ |
高原康彦、柴直樹、高木徹「Prologをベース言語とするエンドユーザ開発のためのオブジェクト指向データベースの設計と実現」 |
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Vol.10 No.4, March 2002
【論文】
| ○ |
富田芳孝、熊谷敏「協調オブジェクトの廉潔性に着目したIDEF3モデルの分析―シンセティックバインディングによるシナリオの獲得と評価―」 |
| ○ |
福永吉徳「国際通信事業における企業連携効果の維持・強化メカニズムの分析」 |
| ○ |
Yasuhiko TAKAHARA, Xiaohong CHEN, Yongmei LIU“Design and System Theoretic
Implementation of a Menu System Generator-Meta Support of UI for Task Processing” |
| ○ |
古川勝「MIS柔軟性評価におけるPOCを用いた分析」 |
| ○ |
中野雅至「行政組織への政策決定過程へのIT活用の可能性―様々な合理性の追求―」 |
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Vol.10 No.3, December 2001:「ビジネスモデル」特集号(ゲストエディター 松尾博文、香田正人)
【招待論文】
| ○ |
藤野直明、姫野桂一「サプライチェーン・マネジメントに関するビジネスモデル:分析と設計理論の考察」 |
【論文】
| ○ |
根来龍之、蓑輪哲彦「産業モデルとビジネスモデルの関係―ブロードバンドがもたらす情報財の産業モデル変化を事例とした検討」 |
| ○ |
木村誠「デジタル著作物におけるビジネスモデルの研究―価格モデル分類と法的規制―」 |
| ○ |
上田真、松尾博文「インターネットを用いたビジネスモデル特許の一分類法」 |
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Vol.10 No.2, September 2001
【論文】
| ○ |
福宿光徳、田中充、勅使河原可海、山田善靖「ビデオ会議における順位決定支援ツールの利用の分析と評価」 |
| ○ |
竹田陽子「オープン・ネットワーク上の取引のマッチングにおける売り手側の自社情報開示の条件」 |
| ○ |
舘岡康雄「エージェントの利他性がもたらす経済合理性―支援定義の精緻化とその含意」 |
| ○ |
谷川宮次「エンドユーザのアジリティ支援」 |
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Vol.10 No.1, June 2001
| ○ |
有田俊彰、新井潔「経営戦略を情報システムで実現するシステムズエンジニアのスキル分析」 |
| ○ |
山崎由香里「企業業績に対するトップマネジメント特性の影響―デモグラフィ要因を用いた実証研究」 |
| ○ |
鈴木広子、安田一彦「医療用医薬品業界の企業情報システム化戦略―統合基幹業務システムERP導入の実態分析からの考察」 |
| ○ |
城川俊一「電子会議システム(EMS)における集団意思決定のモデル化について―5種類のEMSのマルコフモデルの数値解析による比較」 |
| ○ |
手塚貞治、丹羽清「企業間提携における知識共有構造の分析―研究開発型ベンチャーの分析を中心として」 |
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Vol.9 No.4, March 2001
| ○ |
小高哲也「設計空間遷移モデルに基づくデザインラショナーレと情報システム開発への活用」 |
| ○ |
市川照久、辻秀一、笠原久美雄、片木孝至「企業内研究所の知的生産性評価法に関する提案と実証」 |
| ○ |
久島道夫「管理者の情報システム活用とリーダーシップ行動―企業経営における情報システムの有効性分析」 |
| ○ |
西岡久光、宇井徹雄「非同期/分散環境におけるGSS(集団支援システム)に関する研究」 |
【研究ノート】
| ○ |
河野宏和、山下裕丈、坂爪裕「不確定情報を含む情報流の問題発見・分析方法」 |
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Vol.9 No.3, December 2000
【論文】
| ○ |
渡辺光一、荒川一彦「組織における情報インフラと人材マネジメントの相互作用に関する実証分析」 |
| ○ |
坂爪裕「中小製造企業の協業における成功要因:能力整合性とその達成・維持メカニズム」 |
| ○ |
佐藤和夫、野口宏、穂鷹良介「インターネット電子メール環境下での2段階方式の提案とその適用」 |
| ○ |
丸山一彦、神田範明「適切な段階評価方式の提案 顧客満足度情報の精度を高めるための調査票設計に関する研究」 |
| ○ |
根来龍之、木村誠「情報交換・知識化モデルによる事業分類 インターネット・プラットフォームビジネスの産業発展への貢献」 |
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Vol.9 No.2, September 2000:「Eコマースと経営情報システム」特集号(ゲストエディター 國領二郎)
【文献解題】
【論文】
| ○ |
野島美保「消費者向けインターネット・オークションのビジネス・モデルの分類:米国事例の統計分析」 |
| ○ |
松田友義、HoGeunLee「エレクトロニック・マーケットにおける高価格」 |
| ○ |
根来龍之、小川佐千代「空間市場化によるビジネス形態変化の分析フレームワーク―製薬・医療産業を事例とした検討」 |
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Vol.9 No.1, June 2000
【論文】
| ○ |
外山 之、柴直樹 飯島淳一「構造マトリクスにおけるタイプ記号の諸性質とビジネス構造の表現に関する一考察」 |
| ○ |
大浦淳、木嶋恭一「ユーザ参画型情報システム開発の方法と実践―ウォーターフォール方法論とSSMの重点的使用による創発効果―」 |
| ○ |
長坂悦敬、木佐貫新「活動モデルと背景情報を考慮した生産準備業務支援情報システムの開発」 |
| ○ |
平野健次、早川豊彦「階層的情報管理とその利用に関する研究」 |
| ○ |
外山 之、飯島淳一「構造マトリクスによる生産・コスト要因の統合モデル」 |
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Vol.8 No.4, March 2000
【論文】
| ○ |
田中宏和、柴直樹「企業行動の類型にもとづく産業の構造変化の分析―日本のオートバイ業界を対象にした多元的アプローチから―」 |
| ○ |
齋籐敏雄、飯沼守彦、野本千秋「システミックマネジメントの概念モデル―学習による組織変革のマネジメント―」 |
| ○ |
白井宏明「参加型モデリング手法にもとづくOFP分析システムの実装と適用」 |
| ○ |
廣松毅、栗田学、坪根直毅、小林稔、大平号声「情報装備の労働投入代替効果に関する定量分析」 |
| ○ |
曹徳弼、若林耕平「分枝型在庫システムにおける情報の共有効果について」 |
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Vol.8 No.3, December 1999
【論文】
| ○ |
中西晶、木嶋恭一「『学習する組織』に向けた人材開発システム再構築」 |
| ○ |
宮西洋太郎、片岡信弘、中村俊一郎、柳下孝義「バーチャルエンタープライズのリスク評価方式の提案」 |
| ○ |
鈴木淳、由良憲二、リュービザ・ブラチッチ、松井正之、荻原洋太郎「コンピュータ統合事業システムの多基準評価法に関する研究」 |
| ○ |
高原康彦、柴直樹、高木徹「あるオブジェクト指向データベースにおけるSQL機能の実現」 |
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Vol.8 No.2, September 1999
【論文】
| ○ |
貝原俊也、藤井進、国正聡「自己組織化生産スケジューリングにおけるワークエージェントの集団意思決定過程」 |
| ○ |
海老根敦子、森田道也「品質競争力とコミュニケーション・システム」 |
| ○ |
河野宏和・坂爪裕・藤沢明生「情報と物の流れに関する問題発見および改善の方法―物流情報フロー・パターン図と問題発見の着眼点を中心として―」 |
| ○ |
松行彬子「戦略的提携による組織間学習と企業変革―半導体事業における共同研究開発戦略を事例として―」 |
| ○ |
阿部昭博、玉井哲雄「IDEF0を用いたソフトウェア開発プロセスの分析―スケジューリングシステムへの適用―」 |
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Vol.8 No.1, June 1999
【論文】
| ○ |
佐藤亮「ビジネスプロセスのDFDモデルとペトリネットモデル」 |
| ○ |
佐藤亮「ビジネスプロセスの制御システムについて」 |
| ○ |
大串葉子、時永祥三「データ2次利用と企業間連携から見たEDIの現状と課題―アンケート調査による分析―」 |
| ○ |
植竹朋文、永田守男「意思決定会議開催前の非同期電子コミュニケーションの分析に基づく協調作業支援ツールの提案」 |
| ○ |
山本仁志、大田敏澄「情報空間の生成と社会的ジレンマ問題の研究」 |
|
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Vol.7 No.4, March 1999:「知識ネットワークとパワーイノベーション」特集号(ゲストエディター 寺本義也)
【論文】
| ○ |
小松陽一「パワー概念の分析―伝統と革新―」 |
| ○ |
原田保「先進情報技術が現出させたパワーパラダイム革新―デジタルエコノミーへ向けた競争戦略の次世代モデル―」 |
| ○ |
佐々木宏「EDIとパワー―チャネル支配と囲い込みのパラドックス―」 |
| ○ |
秋澤光「人的ネットワークの事業創出力とインターネットのもたらす新たな可能性 |
| ○ |
梅田敏文「電子コラボレーションが引き起こすオフィスパワーの変革―オフィスにおける情報パノプティコン―」 |
|
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Vol.7 No.3, December 1998
【論文】
| ○ |
梅室博行、圓川隆夫、平岡真一郎、五十嵐秀尚「業務プロセスにおける情報コンテンツに着目した機能の関連性の定量化手法」 |
| ○ |
国領二郎「The Role of "Customer-to-Customer" Interactionon Computer Networks」 |
| ○ |
貝原俊也、今井弘志、結城秀昭、斎藤博志「生産管理システムにおける予測機能の活用法とその有効性について」 |
| ○ |
吉竹弘行「高齢者住宅事業の運営管理のための情報管理システム」 |
| ○ |
幡鎌博、寺野隆雄「分散知能モデルによるナレッジマネジメントに関する考察」 |
| ○ |
白井宏明「Order Fulfillment Processの分析と改善に関する一考察」 |
| ○ |
松村良平 中野文平 猪原健弘 高橋真吾「職務の性質に応じたインセンティブ・システムの設計方法についての分析」 |
| ○ |
石田和成、花裕、太田敏澄「操作的オーガニゼーションモデルにもとづくマルチエージェントの協調形態生成に関する考察」 |
| ○ |
久島道夫「企業経営における事業戦略と情報システム戦略」 |
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Vol.7 No.2, September 1998
【論文】
| ○ |
醍醐元正「ネットワークと顧客支援システム」 |
| ○ |
力利則、藤野喜一、堀江正之「システム監査における情報システムの有効性評価モデルの構築」 |
| ○ |
遠山澄「顧客適用業務ソフトウェア開発成功の条件―プロジェクトレビューを通して―」 |
| ○ |
澁谷知伸、田口由美子、田部勉「顧客の満足化を考慮した店舗改善のための判断情報―中小スーパーを事例として―」 |
【研究ノート】
| ○ |
戸田裕生、柴直樹「モバイルコンピューティングによるグループワーク支援に関する考察―PHSを用いた応用例」 |
| ○ |
岡田定「アウトソーシングの諸問題と評価の視点」 |
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Vol.7 No.1, June 1998:「現代の経営システムと組織知能」特集号(ゲストエディターズ 太田敏澄、住田友文、平野雅章、山田義靖
【メッセージ】
| ○ |
James G.March "For the special issue on "Current Management Systems and Organizational
Intelligence" |
| ○ |
Heiner Muller-Merbach "Organizational Intelligence - The Critical Success
Factor" |
| ○ |
J.-L.Le Moigne "Organizational Intelligence as Process and a as Product of
Managerial Though" |
【展望】
【視点】
| ○ |
林田収二、住田友文 「日本型経営システムの革新と組織知能」 |
【論文】
| ○ |
金井明人、丹羽清 「組織知能における「外的制約としての視点」: 研究・開発(R&D)マネージャーへの効果」 |
| ○ |
林 敬三、石田和成「仲介型組織間構造の組織知能モデル―情報ネットワーク化のもたらすインパクトの考察―」 |
| ○ |
梅原英一「集合知能としての市場知能」 |
| ○ |
田中宏和「階層型ポリエージェント組織による人事考課基準の作成」 |
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Vol.6 No.4, March 1998
【論文】
| ○ |
内木哲也「電子メール環境における利用者特性の遺伝的アルゴリズムによる分析」 |
| ○ |
島田達巳・福井誠「地方公共団体と民間企業との情報システム比較―情報システムの類型化とその適用―」 |
| ○ |
土谷茂久「学習する組織の実現―シミュレーションによるシステム思考支援を通じて―」 |
| ○ |
中西昌武「「帳票概念」モデルによる帳票構造の代数的分析」 |
| ○ |
坂本泰祥・辻正重「戦略的提言指向型企業評価支援システムの開発」 |
|
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Vol.6 No.3, December 1997:「情報ネットワーク組織とシステムアプローチ」特集号(ゲストエディター 木嶋恭一、出口弘、根来龍之)
【招待論文】
| ○ |
Mike C.Jackson, "Systems Thinking and Information Systems Development" |
| ○ |
木嶋恭一「M.C.Jacksonへのコメント」 |
【論文】 |
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| ○ |
末松千尋「情報システム活用の観点からのシリコン・バレー型組織と日本型組織のカルチャー比較」 |
| ○ |
猪原健弘、高橋真吾、中野文平「集団討議の活性化におけるシステムアプローチの役割」 |
| ○ |
秋澤光、木嶋恭一「起業促進のための起業家ネットワーキング―ネットワーク・マネジメントとインターネット活用―」 |
【研究ノート】
【文献解題】
| ○ |
根来龍之、出口弘「情報ネットワークとシステムアプローチ―組織変革とソフトアプローチの視点からの一つの鳥瞰図―」 |
|
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Vol.6 No.2, September 1997
【論文】
| ○ |
花岡菖「情報システム部門と利用部門の合意形成について―責任の分界点の構造―」 |
| ○ |
李清乎、木嶋恭一「組織生存力としての研究開発投資効率の概念と指標」 |
| ○ |
榛葉秀明、太田敏澄「情報共有による境界形成―エージェント間相互作用モデルにもとづくシミュレーションによる考察―」 |
| ○ |
田口由美子、田部勉「出店決定者のための意思決定支援システム」 |
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Vol.6 No.1, June 1997:「戦略同盟と情報基盤」特集号
【巻頭論文】
| ○ |
海老澤栄一「戦略同盟の枠組みの検討―情報ネットワークを意識して―」 |
【招待論文】
| ○ |
竹田志郎「多国籍企業の基本的経営戦略としての戦略提携―情報化の進展と関連して―」 |
【解説と提言】
| ○ |
山田文道「オープンネットワーク時代の戦略同盟」 |
【研究ノート・・・招待原稿】
| ○ |
小川正博「取引から見たネットワークビジネスの課題」 |
【論文】
| ○ |
島田達己「戦略提携としての情報システム・アウトソーシング―日米の比較を中心として―」 |
| ○ |
花岡菖「戦略提携とコア特性の関連構造」 |
【事例研究】
| ○ |
小坂武「中部地区における戦略提携・連衡の事例「中部オープンシステム事業共同組合」―ソフト業界における水平的協力―」 |
| ○ |
海老澤栄一「戦略同盟のユニークな3つの事例」 |
【文献解題】
| ○ |
上田泰「最近の戦略同盟関係の代表的研究論文(1988年代以降)」 |
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Vol.5 No.3, March 1997
【論文】
| ○ |
海老根敦子「女性従業員の組織におけるコミュニケーション・ネットワーク構造―女性従業員の戦略化に対するアプローチの観点から―」 |
| ○ |
小林洋、師玉康成「ステートフェンス図とバーチャルオブジェクトを用いたシーケンス制御システムのソフトウェア開発」 |
| ○ |
高原康彦、清水明「問題解決を目的としたEDU基礎論―概念枠組み」 |
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Vol.5 No.2, December 1996
【論文】
| ○ |
森田賢二、永田守男「情報系システムを対象とした視覚的表現による要求獲得支援環境の提案とその実現方法」 |
| ○ |
田上和光「情報共有活動への参加要因モデル」 |
| ○ |
幡鎌博、寺野隆男「組織における知的活動のマルチエージェントモデル―知識重視型経営手法・CSCW・組織学習の統合をめざして」 |
【研究ノート】
| ○ |
上田泰「会計監査における情報処理に対する初期信念の影響:統合的解釈の試み」 |
| ○ |
椎木武、松島桂樹「ソフトウェア・ビジネスにおける企業間パワーバランス決定の要因」 |
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Vol.5 No.1, August 1996
【論文】
| ○ |
上向井照彦、松田稔、高森玲子「メンテナンスマニュアル運用の効率化」 |
| ○ |
石田和成、山本匡、太田敏澄「階層組織とネットワーク組織との対比と情報技術の影響に関する数理的考察」 |
| ○ |
松村幸輝「ニューラルネットワークの探索手法に基づく交渉シミュレーションシステム」 |
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Vol.4 No.4, March 1996
【論文】
| ○ |
松村幸輝「遺伝的アルゴリズムによる線形加法和評価関数を持つ2者間交渉の分析」 |
| ○ |
中野文平、高橋真吾、田中宏和「組織的DSSの枠組みとその実現―モデル統合メカニズムを持つDSSの実施理論」 |
| ○ |
上田泰「情報提示順序の影響における個人的要因の作用」 |
| ○ |
前田恭孝「製品開発に於ける個人の思考スタイル」 |
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Vol.4 No.3, November 1995
【論文】
| ○ |
上脇太、圓川隆夫「管理業務の工数指標とその削減のための分析方法」 |
| ○ |
渡瀬一紀「情報量規準による償却方法選択要因の分析」 |
| ○ |
横田絵理「伝統的マネジメント・コントロールと新たな組織論―動機づけの視点からの考察―」 |
| ○ |
上田泰「意思決定集団における世界観の相互異質性の効果とその分析可能性」 |
| ○ |
上田泰「集団意思決定の2つのプロセスとGDSSの効果」 |
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Vol.4 No.2, August 1995:「新情報基盤と産業社会」特集号
【論文】
| ○ |
平野雅章「知識型/情報型組織モデルの探求―交響楽団を例として―」 |
| ○ |
出口弘「産業基盤としての情報インフラストラクチャ―分散サーバの時代を迎えて―」 |
| ○ |
時永祥三、石田泰之「企業経営の高度化・グローバル化とアジアの情報通信インフラ整備」 |
| ○ |
木嶋恭一「情報産業を促進する公共政策の評価と比較」 |
| ○ |
奥田栄「わが国製造業における情報システムへの投資と生産性」 |
| ○ |
太田敏澄、山本匡「社会情報システム論とその基礎的モデル」 |
| ○ |
丹羽清「情報基盤の整備と組織知能研究」の新展開」 |
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Vol.4 No.1, July 1995
【論文】
| ○ |
飯島淳一「GSSアプローチにもとづく意思決定支援について―プロセスシステムの直列分解―」 |
| ○ |
小方孝、渡辺光一、堀浩一、大須賀節雄「マーケティング/広告統合支援のための物語生成システムの応用の基本的枠組み」 |
| ○ |
高橋真吾、中野文平、荒瀬雅子「ハイパーゲーム的社会状況のおける認知の学習への遺伝的アルゴリズムの応用」 |
| ○ |
Anitesh Barua、C.-H.Sophie Lee、渡部和雄、Andrew B.Whinston「リエンジニアリングと改善の統合モデル」 |
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Vol.3 No.3, March 1995
【論文】
| ○ |
宇都宮肇「環境変革期に求められる経営情報のあり方」 |
| ○ |
ヤング・ガル・キム、佐藤修「情報システム管理の重要課題:日本の認識の状況」 |
| ○ |
矢島邦昭「資産運用支援システムとその発展方向」 |
| ○ |
岡安祥夫、笹川真一「手法の標準化に基づくエキスパートシステムの開発―スケジューリング支援ESを中心として―」 |
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Vol.3 No.2, January 1995
【論文】
| ○ |
枇々木規雄、福川忠昭「本支店ALMモデルによる銀行のリスク管理」 |
| ○ |
菅原光政、坪根斉「設計・製造間インターフェイスに関する金型製作の生産情報システム」 |
| ○ |
高原靖彦、飯島淳一、柴直樹、廣田伝次郎「DSS用モデル記述言語(MDL)の設計と実施」 |
| ○ |
田中宏和、高原康彦、柴直樹、飯島淳一、中野文平「モデル統合アプローチによる経営計画用DSSの開発―組織の知識を活用するDSSの構築事例―」 |
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Vol.3No.1, October1994
【論文】
| ○ |
高原康彦、飯島淳一、柴直樹、廣田伝次郎「Model Integration Approachの定式化とGraphical User Interfaceによる実施」 |
| ○ |
出口弘「産業ネットワーク化と産業構造変化」 |
| ○ |
山田善靖、小橋康章、砂川雅彦「仮想現実技術を応用した意思決定支援システムの評価基準」 |
| ○ |
ヘルディ・カルトウィサストロ、木嶋恭一「拡張されたソフトシステム方法論とそのインドネシアにおける組織再設計への適用」 |
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Vol.2 No.3, March 1994
【論文】
| ○ |
石山康史、太田敏澄「組織の不確実性処理に関するシュミレーションモデルの開発」 |
| ○ |
高原康彦、飯島淳一、柴直樹、李東、ワッタナペンパイブーン・パークプーム「actDSS(III)のモデル管理システム用モデル記述言語とその実現」 |
| ○ |
今井正文、西川智登、清水静江「ファジィ状態の要素のエントロピーとファジィ状態の識別問題」 |
| ○ |
出口弘「ネットワーク上の改善と進化の利得―その遺伝アルゴリズムによる基礎付け―」 |
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Vol.2No.2, December1993
【招待論文】
【論文】
| ○ |
小坂武「役員情報システム実態の探索的研究―EISの記述モデルと仮説」 |
| ○ |
大前義次「情報ネットワーク投資の総合評価」 |
| ○ |
鈴木ユミ子、佐藤亮「プロトタイプを用いる情報システム分析の定式化と分析支援システムの実現」 |
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Vol.2 No.1, September 1993
【招待論文】
【論文】
| ○ |
宮崎隆「クレジット産業における情報の非対称性について―デフォルトの逓減と効率的マーケティング―」 |
| ○ |
湯田幸一「パソコン用ソフトウエアパッケージの利用に関する考察」 |
| ○ |
出口弘「ネットワークの利得と産業構造」 |
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Vol.1 No.3, March 1993
【招待論文】
| ○ |
村上輝康「リストクチャリングと次世代日本型経営」 |
【論文】
| ○ |
堀江幸生、太田敏澄「積み木での世界のエージェントによる初期的な組織の形成過程の考察」 |
| ○ |
高原康彦、飯島淳一、柴直樹「DSSのユーザインタフェース―control supportを中心として―」 |
| ○ |
稲垣徹、矢田富雄、由井豊吉、倉谷隆博「多品種食品生産工場の検査情報管理システム」 |
| ○ |
山本匡、飯島淳一、中野文平「階層構造と自律分散系の基礎論の試み」 |
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Vol.1 No.2, January 1993
【論文】
| ○ |
稲垣徹「分散情報システムの構築のための技術の標準化―分散情報システム技術標準及びプログラミング手法を中心として―」 |
| ○ |
出口弘、新谷隆「情報コミュニケーション環境のシステム分析」 |
| ○ |
時永祥三、李鋼浩「ニューラルネットワークを基礎とする企業倒産予測システムの設計」 |
| ○ |
古川勝、太田雅晴「情報技術と組織間の不調和」 |
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Vol.1 No.1, September 1992
【論文】
| ○ |
稲垣徹、浅田正文「多品種生産スケジュール作成支援エキスパートシステム開発事例」 |
| ○ |
稲垣徹「手法の標準化に基づく分散情報システムの構築―システム及びデータベースの構築法を中心にして―」 |
| ○ |
中野文平「システムの再構成族の構造とその特徴」 |
| ○ |
佐藤亮「データフローダイアグラムの意味」 |
| ○ |
呉家春、ワッタナペンパイブーン・パークプーム、飯島淳一、田中宏和「GSSアプローチによる職能給導入支援システムの設計と構築」 |
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